nemurinaねむりな

バッチフラワーのふるさとへ行ってきました

バッチ博士が眠るまち


バッチ博士は。今の世の中の現状を想像していたのでしょうか?

こころのケアを必要とする人が年々増えています。

後世に残すための「癒しのプロセス」は、たくさんの人を救っています。

バッチ博士からの命をかけて残してくれた「愛のエッセンス」です。

お墓に感謝の手を合わせました。


ヒーリングハーブス社見学

私たちのもとに届くエッセンスは、イギリスの丘陵や低湿地帯に自生する

野生の植物の花や樹木から作られます。

ヒーリングハーブス社では、代表であるジュリアンバーナード氏により

バッチ博士の開発した手法と教えを忠実に守り、真心を込めて作られています。 


2012年ヒーリングハーブス社を訪問した時の写真です。

大自然のなかに溶け込んだグリーン色のシンプルで素敵な建物




私たちが訪問したのは5月初旬。イギリスはまだ冬のように寒いです。

ジュリアンバーナード氏が建物まわりに自生する植物たちを案内してくれました。

ひと足早く春を知らせる、スターオブベツレヘム、ゴース、ウォーターバイオレット

が開花していました。そして、貴重なスクレランサスにも会えました。


★写真は左から「スターオブベツレヘム」「スクレランサス」「ゴース」

「ウォーターバイオレット」


ジュリアンバーナード氏は、とても穏やかで植物を誰よりも愛していることが

表情からも、お話からも伝わってきました。

ヒーリングハーブス社で働くスタッフの方々も同じです。



私もヒーリングハーブス社の方々と同じ思いで、フラワーエッセンスを

日本の皆さんに発信していきたいと思っています。

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